Subscribe to RSS feed

Error 404 - Page Not Found

Sorry, I've looked everywhere but I can't find the page you're looking for.

If you follow the link from another website, I may have removed or renamed the page some time ago. You may want to try searching for the page:

Suggested results

I've done a courtesy search for the term for you. See if you can find what you're looking for in the list below:

  • Facebookはじめました

    Facebookにアカウントを開設して、プロフィールなどを整備しはじめた。 あまりウェブにあれこれ書くこともないし書くモチベーションもないのだが、それでもよろしければ気軽に友達追加(Facebookではこういう表現らしい)していただければと思う。 それと、tumblrはROMするだけでせいいっぱいなので、サイドバーのリンクを消してみた。いろんなサービスがありすぎて、正直お腹いっぱいだな。

  • BackPackをiPhone向けにするiBackPack

    昨日ご紹介したBackPack。惜しむらくは携帯電話との連携…と思っていたのだが、「Backpack でプロダクティブになる10通りの使用例」という(一年以上前の)記事に自分の Backpack ページの URL のあとに /mob と入力すると、携帯電話でもみれるような Ajax のコードのないページが見られます。とある。おお。 で、早速試したが、機能的にかなり物足りない。iPhoneからだと標準のページでも、並び替え以外のほとんどの機能が使えていた(ちょっと見にくいけどね)こともあるけれど、さすがにこれはちょっと。 さらに調べてみると、iPhone向けにカスタムCSSで見た目を変えてくれるiBackpackというのがあった。自分のBackPackでiPhone向けにしたいページに移動してDividerを挿入。挿入位置はページ内のどこでも大丈夫だけれど、一番上にしておくと表示が早いとのこと。で、Dividerのタイトルにリンク先に記載されているHTMLコードをペーストするだけ。ライセンスはCreativeCommonsのby-nc-sa。 実際にやってみた。iPhoneで表示させるとこんな感じ。   PCで表示中はこんな感じになる。 「iBackPack」の文字列が邪魔な方は、コードからaタグごと除去してもOK。自作CSSを使いたいという人は、コード中のCSSへのリンクを自分で作ったCSSに割り当てればいいだろう。 それから、iPhoneのホーム画面にアイコンを追加する際、そのままだとウェブページのサムネイルがアイコンとして追加されてしまうけれど、これをBackPackのアイコンで登録する方法もあった。 Adding a Custom Backpack Icon to Your iPhone Home Screenという記事がそれだが、iBackPackと同じようにDividerにコードを登録してから、該当のページをiPhoneでホーム画面に追加するだけ。このコードはアイコンをアップしたURLをリンクタグで指定してるだけというシンプルな仕組み。自作のアイコンを使う場合は、それをどこかにアップして、リンクタグのなかのURLをアップ場所に替えるだけ。 Chipt Productions, LLによる、Mac OS XのDashBoardウィジェットもある。個人的にはウィジェットはあまり使っていないけれど、一応ご紹介。

  • 小安峡方面旅行

    ゴールデンウィーク前半の休みを利用して、4月28日から29日の一泊二日で、秋田の小安峡方面へ旅行に行ってきた。 前日に実家で一泊し、鳴子を通って高速を使わずに移動。この日は天気がよくて大変気持ちがよい。 道中、未舗装のすれ違いもできないような山道(しかも携帯電話が圏外)を10分以上走るところがあり、カーナビを持っていない私たちはビクビクしながら運転。ようやく舗装道路に出たときはほんとうに安心した。 小安峡へはチェックインの時間よりかなり早くついたので、近くの稲庭まで足を伸ばして、有名な七代佐藤養助本店の稲庭うどんを食べに行く。 思ったより混んでおらず、10分ほど待ってすぐに案内される。待っている間もお茶のサービスなどがあって、なかなか好印象。で、出てきたうどんがこちら。 私はあたたかいうどんと冷たいうどんのセット、カミさんはつけダレがしょうゆとごまの2種類で天ぷらがついているものを注文。どれもとても品の良い上質な味で大変おいしい。稲庭のうどんの中でもここのうどんはとくに細く、コシがしっかりしていて香りも高いように感じた。さすが「明治時代までは宮内省でしか食べられなかった」だけのことはある。 食べた後は天気が悪くなってきており、時間も持て余してきたので、早々にチェックイン。カミさんが前から行きたがっていた「元湯くらぶ」へ。 フロントに有名な漫画家さんやタレントさんのサインが飾られていたので聞いてみたら、近くの十文字で映画祭があるそうで、その後打ち上げでやってくるとのこと。漫画家さんの色紙はしっかり漫画のキャラクターが描いてあり、しかも色までついている。ということは、よほどここが気に入ったのか、相当気合いを入れて色紙を描いてくれたのだろう。 今回宿泊した部屋は、なんとメゾネットタイプで寝室が二階にあり、内湯までついている。 あまりに部屋が広くてびっくり。こりゃうちより広いじゃないか。 チェックイン後は貸し切りの露天風呂へ。「枯れ葉も虫も風流のうち」の看板にはおもわず笑ってしまった。 夕食は地元の食材がふんだんに使われていて、ボリュームもたっぷり。どれもおいしかった。 驚いたのは食前酒で、なんと古代米で作った濁り酒。見た目はピンク色のかわいいお酒なのだが、飲んでみるとこれが強烈。かなり度数が高い。深い甘みがあるのに辛いという独特の味。 一番気に入ったのは、地元の「皆瀬牛」という牛の朴葉焼き。実に香りのよい一品。 宿のサービスで、インターネット予約した人は隣の多郎兵衛旅館の温泉にも無料で入れるとのことで、二日目にはこちらの温泉も堪能。どちらもさらりとした泉質のお湯。 多郎兵衛旅館の後は、栗駒高原ソフトを食べ、子宝神社というちいさな神社にお参りした後、近くの泥湯温泉へ。舗装されているもののけっこうな山道を登っていくと、もくもくと煙が立ち上っているのが見えてきて、期待が高まる… すると、突然こんな看板が! いま話題(問題)の硫化水素ガスが吹き出ているではないですか! 自然の脅威にはとても弱い私、心臓をバクバクさせながらそろそろと車を登らせていくと、ようやく温泉が見えてきた。 私たちが入った露天風呂は、ブルーグレーでかなり温度の高い温泉。さらっとしているものの、小安峡の透明なのとはかなり泉質が違うようだ。まさに秘境の温泉といった感じ。 帰りは十文字ラーメンと横手焼きそばも食べてきた。 車に乗って食べてばかりいたのですっかり太ってしまった… とはいえ、大変楽しい充実した旅行だった。二人旅は楽しいものだな。

  • Profile

    おおむら MySpace: http://www.myspace.com/ohmura flickr: http://www.flickr.com/photos/ohmura/ facebook: http://www.facebook.com/people/Satoshi-Ohmura/1782387135 ギタリスト。昼は世を忍ぶ仮のシステムエンジニア。日本国宮城県仙台市在住。 いわゆるハードロックやプログレ・メタルを長らく愛好してきたが、近年はジャズばかり聴き、また演奏している。 強く影響されたギタリストは、ロック系ではエディ・ヴァン・ヘイレン、ポール・ギルバート、ヌーノ・ベッテンコート、ジョン・ペトルーシ、ジョー・サトリアーニなど。 高校〜大学時代に愛聴していたバンドは、上記ギタリストが所属していたバンド以外では、Led Zeppelin、Queen、Harem Scaremなどのハードロックばかり。しかし大学時代からハードロック界全体に勢いがなくなり、すぐれた新作もそれほど生まれなくなってしまったような気がしていて、正直寂しい。最近は復活ブームだが、それもどうなんだろうな…。 ジャズギターでは、ウェス・モンゴメリー、ジョー・パス、ジム・ホールなどを聴き始めている。ジャズは何を聴いても素晴らしい音楽ばかりで、あたらしい世界が開けたような気がしている。 読書のほうは最近はさっぱりだが、フリードリヒ・ニーチェ、イマニュエル・カント、ジル・ドゥルーズなどの哲学を愛好。 文学は夏目漱石にヘミングウェイ、ドストエフスキーの代表作ぐらいをそれなりに読んだが、まったく内容を覚えていない(だがいい経験をしたと思っている)。 まったく詳しくないが俳句も好み、とくに種田山頭火が好き。 仙台市民らしく、ベガルタ仙台、東北楽天ゴールデンイーグルスのファン。 選手の名前もあまり覚えていないが、それでも応援しているといわせてくれ。 2008年からバンド活動を再開。仙台市を拠点にイベントや飲食店等でライブを行っている。 2008年のライブ 第18回定禅寺ストリートジャズフェスティバル@橋本ビル前ステージ uneven:Saumer(B) 田中さとみ(Dr) 大村哲(G) 2009年のライブ 夜ジャズ 2009@ナイトスペース「noir」 Satoshi & 春が好き:高橋たか子(Vo) 大村哲(G) 第19回定禅寺ストリートジャズフェスティバル (2009)@定禅寺パークビル前ステージ uneven:Saumer(B) 田中さと美(Dr) 大村哲(G) 第3回 杜人音楽祭@みちのく杜の湖畔公園 杜の音:ナンシー(Vo) 大村哲(G)Naked Whiskey Blues Band:KUMA(Vo, G) Teppei(B) 田中さと美(Dr) 大村哲(G) 悠久の詩都の灯り@多賀城駅 杜の音:ナンシー(Vo) 大村哲(G) クリスマスジャズコンサート @ 八木山翠風苑 Satoshi [...]