貧乏人の趣味用途なので、どれも安価なものばかり。
Host
- Logic Studio 8
- iMac(Early 2008)購入時、まとめてローンで購入。念願のPro版入手で「これでなんでもできる!」と喜んだのも束の間、いじり倒す時間がまるでない。マニュアルもスタートアップマニュアルしか読んでいない有り様。ま、時間があっても曲づくりよりギターの練習してるってのもあるんだけれど。のんびりつきあっていきます。
Plug-in
- Guitar Rig 3 Software Edition
- ギター&ベースアンプ12種類、ギター・キャビネット17台、ベース・キャビネット6台、ロータリー・スピーカー4台、マイク9本、エフェクト44種類にチューナーやテープデッキ、ループマシンまでついてくる、超お得なギターアンプシミュレータ。音質も個人ユースには十分すぎるほど。宅録ギタリストには文句なしにオススメ。個人的にライブで使う気はまったくないけれど、使ってみたらいろいろできて楽しいかもしれない。
- Garritan Personal Orchestra
- オーケストラ音源はどれも高いので困っていたところ、mokvisの小原氏に教えてもらい購入。楽器によってはいろいろと工夫が必要だが(とくに金管…)、木管やピアノはけっこう使える。値段の割りにはとても使える製品。
- AutoTune 5
- 定番中の定番のピッチ補正プラグイン。歌モノをじっくりつくる機会が少ないことと、さらにそれをじっくり編集する時間もないことから、あまり使っていない…
- Key RIG
- オルガンを安く手に入れたかったので購入。期待した以上にオルガンの音色が豊富で活躍している。シンセもついているけれど、ほとんど使っていない(その手の曲を作らないので)。ピアノ音色はいまいちな印象で、GPOを購入してからほとんど使わなくなった。
以前使っていたHost
- Logic Express 7
- 残業代がたくさん入ったときに、オーディオインターフェースや各種ケーブル、マイクなどとともにまとめて購入。長年の念願かなって、ようやくまともな音楽制作環境を手に入れた。細かい機能は使いこなせていないが、まぁそれなりには使えている。次にMacを買い換えるタイミングで、Pro版にアップグレードする予定だが…
以前使っていたPlug-in
- Guitar Combos
- Marshall、Roland、VOXを模した、3種類のギターアンプシュミレータのセット。なにかのキャンペーンで1万円もしないで買ったのだが、生意気にけっこういい音を出してくれる。でもやっぱ生アンプがいいな。2008年秋、Guitar Rig 3にアップデートした。
- Drum and Bass RIG
- Logic Express付属のEXP24ではドラムセットが貧弱なため購入。音質は値段相応だが、プリセットだけで豊富な音が出せるのはよい。ベースはアナログもシンセも収録。ループは遊んでいる余裕がなくてさっぱり活用できていない。Intel Mac対応版が出ないようなので、現在は不使用。