RICOHさんからプレゼント

昨日、自宅ポストにRICOHさんから封筒が届いていた。
何かと思って開けてみたら、クオカードが入っている。ユーザ登録した人の中から抽選で当たったらしく、そんな抽選をやっているとはまったく知らなかったので驚いた。
何はともあれ、これで夫婦でビールが飲める。実にありがたい。
ユーザ登録したGR DIGITAL IIはごらんの写真を撮ったりとバリバリ活躍している。使い勝手も画質もとても満足できる製品で、次もRICOHのデジカメを買おうと思っていますよ。

昨日、自宅ポストにRICOHさんから封筒が届いていた。
何かと思って開けてみたら、クオカードが入っている。ユーザ登録した人の中から抽選で当たったらしく、そんな抽選をやっているとはまったく知らなかったので驚いた。
何はともあれ、これで夫婦でビールが飲める。実にありがたい。
ユーザ登録したGR DIGITAL IIはごらんの写真を撮ったりとバリバリ活躍している。使い勝手も画質もとても満足できる製品で、次もRICOHのデジカメを買おうと思っていますよ。
秋なので枯葉でも弾こうと思ったのだけれど、手持ちの楽譜のソロアレンジがあまり好みでない。アレンジしなおしていろいろ打ち込むのも面倒なので、代わりに大好きな酒バラを。楽譜はバラードだったのだけれど、4ビートにしてみた。
秋はなんだかワインがおいしくなる季節。まぁバラは秋じゃないけどね…
今年の会社の芋煮会は秋保の某ホテル。
前日まで雨だったのが当日は気持ちよく晴れてくれて、気分よく出発。
ところがだ。
会場についてみるとなんとすぐ隣に…

ク、クジャク!
白クジャクや烏骨鶏、その他なんだか見たことのない鳥もいる。
さらにオジサンがデッキブラシで床面をゴシゴシやっていて、辺り一面に鳥のフンの臭いが立ちこめている。
こ、ここで客にメシを食えというのだろうか…?
はっきりいって、正気の沙汰ではない。
おまけにすぐ近くに宴会場があり、ジイさんバアさんの演歌が大音量で流れてくる。
いやはや、だまされた。
気を取り直してビールを飲み始めれば次第に臭いも気にならなくなってきたが、やはり終始気分のよいものではなかった。ホテルのサイトにはこんな会場だとは一言も書いておらず、当然写真に鳥小屋は写っていない。
基本といえば基本なのだが、下見は大事だ。本当に大事だ。
芋煮会自体は楽しく飲んでおいしく食べ、話もいろいろできたのだが…
とにかくまぁ、今年の芋煮は一生忘れない。

18日、劇団四季のミュージカル「美女と野獣」を観に行った。カミさんが苦労して高いチケットをとってくれた…のだが、その後例の値下げが発表され、ちょっと、いや、かなり悔しい思いをした。まぁこれは余談。
初めて観る劇団四季は想像以上に凄かった。凄い凄いと聞いていて、それなりに想像していたもののさらに上を行っていたのだから半端じゃない。演技も、歌も、ダンスも、舞台も照明も、すべてが一流。これだけやってくれるんだったら、もっとお金払ってもいいんじゃないかと思ってしまうほど(ほんとにそんなことしたら生活していけないが…)。
自分のリソースはできるだけ音楽につぎ込みたいと思っているものの、これはまた観たくなってしまう。困ったなぁ(笑)
11日、ちょっと早いが結婚式記念日のお祝いということで、久しぶりにブウションへ。この日はモームのジュブレ・シャンベルタンをいただいた。
香りも味もしっかりしていてとても美味しかった。お店の雰囲気もいいし料理も美味しくていうことなし。このドメーヌはフラグシップのマジ・シャンベルタンがかなり評判いいようで、いつか飲んでみたい。
料理といえば、いつのまにかコース料理が頼めるようになっていて、さっそくオーダー。どれも美味しかったが、メインの猪が素晴らしい。ワインとの相性もとてもよかった。たしか「秋のコース料理」とあったので、おそらく期間限定と思われる。興味のある方はお早めに。

カミさんには一年間の感謝とこれからもよろしくの気持ちをこめてプレゼントを贈った。末長くよろしくね。来年はさらに美味しいワインを飲みましょう。
izauraさんのマイミクさんよりライブとギタークリニックのお誘いです。
〜カリフォルニア・jazz・ナイト〜
米国シリコンバレー在住で、仙台出身の素晴らしいギタリスト、 外島正人さんがアメリカから仲間を連れて日本各地で ライブ・ギタークリニックをします。
仙台は11月6日(木)と7日(金)の二日間で、 店はリラクシン 022−223-1106です。
11月6日 フリスト・ヴィッチェフ氏によるギタークリニックとジャムセッション
1ドリンク付き3000円 19時半〜
11月7日 織田佳子vo+フリスト・ヴィッチェフカルテット
1ドリンク付き3500円 20時半〜
フリスト(g) 外島(g)
アンドリュー(B) ジョー(ds)
外島さんは80年代にアメリカに渡り起業され、 事業の傍らシリコンバレーのjazzの発展に力を入れている方で、 自分のスタジオでセッション・ライブを行い、 米国各地のプロミュージシャンとも交流しています。 ジョン・ストーウェル氏もその一人です。
今回やってくるのは、彼のセッションでプレイしている、 現地の一流プロミュージシャン達。
クリニックはギターに限らず、どの楽器でもとても有意義なものだそうです。 セッションでは、本場のミュージシャンとのプレイを楽しんで欲しいです。
二日目は、本場アメリカのベイエリアのjazzシーンを肌で感じて欲しいです。 外島さんは、故郷仙台でのプレイをとても楽しみにしていて、 地元ミュージシャンと交流を図りたいとの事です。 どうか聴きに、プレイしに、いらして下さい。
どちらも興味深いですね。平日ですがどちらかには参加しようと思ってます。
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